この究極のパスタを小豆島で食べるならここだ
今、話題の小豆島でこのパスタを食べられる唯一のお店があります。
カフェ忠左衛門は、小豆島の自然いっぱいの風を感じながらオリーブや柑橘畑、瀬戸内海を眺めることが出来る特上の場所にあります。
オリーブの香りいっぱいのメニューとシェフの満面の笑みで皆さんを迎えてくれます。

小豆島にお越しの際には、ぜひカフェ忠左衛門でオリーブや小豆島の自然に囲まれてほっこりしてくださいね。
カフェ忠左衛門
美味しく食べたい!忠左衛門シェフからのひとこと
パスタを茹でたお湯は捨てないでください。水でしめたままのパスタでは、うまくソースと絡みませんので、必ずもう一度お湯で温めて、フライパンにもどしてあげてください。あと、温かいソースのはいったフライパンは火から下ろしておいてください。 パスタを茹で汁で温めるのは、茹でるのではなく温める程度。(目安は30秒ぐらい) フライパンで温めたパスタを手早く具やソースと和えるだけでモチモチの食感たっぷりのおいしい手延べパスタの完成です。
「パスタを茹でたお湯は捨てないで」 パスタを茹でたお湯は捨てないでください。水でしめたままのパスタでは、うまくソースと絡みませんから、もう一度お湯で温めて、フライパンにもどしてください。温かいソースのはいったフライパンは火から下ろしておいてください。
パスタを茹で汁で温めるのは、茹でるのではなく温める程度。(目安は30秒ぐらい)
手早くフライパンで温めたパスタを具やソースと和えるだけでモチモチの食感たっぷりのおいしい手延べパスタの完成です。 手延べパスタをもっとおいしくする秘密 お皿に汁気を残してください。パスタではやっちゃっいけないことですが、ソースと絡める時に少し水分を残してほしいんです。
ゆで汁をわざと残しておく。そうすると、ソースが最後までパスタに絡まり、美味しく食べられます。完全に水分を飛ばした状態でソースとあえると、最後にくっついてしまいます。オイルと絡めても、どうしてもおいしくないんです。
忠左衛門では、ソースとオイルの香りを楽しんでいたたくために、最後の仕上げは、火を使わずに和えるだけにしています。
あったかいフライパンに、あったかいパスタと具材を入れると香りがグッとたってくるんですね。 この手延べパスタには、もちろんオイル系が合いますが、私自身は、クリーミーなソースにもとても合うと思っています。

皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしています。
オリーブ島の自然農園 井上誠耕園
カフェ忠左衛門
カフェ忠左衛門
住所:香川県小豆郡小豆島町池田2267-5(井上誠耕園内
TEL:0879-75-0282
OPEN時間:11:00-18:00 火曜日定休 P/20台
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